お客様のご希望に合わせてご提案いたします! 外壁塗装について

スタッフ全員が
資格保有者

  • 現場調査に伺う
    スタッフは

    東塗協認定

    東塗協認定

    塗装診断士
  • 塗装を担当する
    職人は

    国家資格

    一級塗装
    技能士
  • 雨漏り診断士

  • ホームインスペクター

  • 窯業サイディング塗替え診断士

    窯業サイディング
    塗替え診断士

できない塗装なんて
ない!!

まごころ塗り替え専⾨店は
塗装のプロフェッショナル集団です

外壁の種類によっては特殊な塗装が必要な場合があります。

当社ではジョリパット⼤壁⼯法、スコレット⼯法の資格保有者がいる他コンクリート塗装、サイディング塗装、⽊部塗装も得意としています。

どんな塗装もお任せください!

塗装の耐久性は下地処理で決まる!

外壁塗装・屋根塗装工事において、下地処理で耐久性が決まるといっても過言ではありません。高圧洗浄に始まり、ひび割れや、サイディングの浮きなどの補修、鉄部のケレンや木部であればあく抜きなど、耐久性を高めるために、必要な下地処理があります。
外壁塗装は、塗った直後は一見きれいに見えます。でも、下地の処理が十分にできていないと、数年後に塗膜の剥がれや、雨漏りの原因となってしまうのです。

  • 30年耐久のシーリング

    雨漏りを防ぐうえでもシーリングは非常に重要です。当社では30年耐久のシーリング材「オートンイクシード」を使用しています。

  • 鉄部のケレンは3種類

    鉄部のさびや汚れ、古い塗膜を落とします。状況によって、3種類のケレンを使いわけます。ケレンが甘いと、塗膜の早期剥離につながります。

  • ひび割れ補修

    外壁のひび割れは、コーキング等で補修します。これも補修が甘いと雨漏りの原因となるので、ひび割れ箇所を丁寧に埋めていきます。

塗料の性能を最大限に引き出す!

外壁塗装を検討する際、塗料は気にされるポイントの一つだと思います。パンフレットなどを見て、遮熱性能があるものや、耐久性がいいものなど、いろいろ選ぶことができます。シリコンがいいのか、フッ素がいいのか、無機がいいのか、選択肢はとても多いですよね。しかし、「どの塗料を使うか」も大事ですが、「どのように塗るか」が実は非常に重要なのです。

塗料には、その性能を十分に発揮するために、仕様があります。塗膜厚、乾燥時間など、カタログの裏によく書いています。
大切なのは、その仕様以上の塗膜厚を作り、かつ、乾燥時間を十分に確保することが重要なのです。
外壁材の状態を見て、それに合わせて塗り重ねていく技術は、やはり豊富な経験値と知識、技術がないと難しいのです。

一級塗装技能士による責任施工!

国家資格「一級塗装技能士」を持った、経験豊富な職人がお客様宅の塗装工事をすべて施工or監督いたします。各工程ごとに状態をチェックして、下地処理が適切になされているか、十分な塗膜が作れているかを厳格にチェックします。
施工後は、各工程をまとめた工事完了報告書もご提出いたします。施工時も、施工後も、お客様のお住まいを守り続けてまいります。

選べる塗料!

お客様のご希望に合わせて
ご提案いたします!

ご予算を抑えたい方には、
シリコン、ラジカルがオススメ!

耐久性にこだわるなら、
フッ素、無機塗料がおススメ!

多機能塗料で施工後も快適に!

自社施工だからできる
お値打ち価格!

ハウスメーカーや大手工務店では、下請けや孫請けの業者を使うケースがほとんどで、当然中間マージンが発生するので、コスト的にも高くなります。
また、対応に時間もかかるため、遅いのに、高くついたなんてことになってしまうのです。

当店は自社工事のため、中間マージンが発生することないため、低価格、職人価格での施工ができます。
さらに地域密着店だから、お見積りやお打ち合わせもスピーディーに対応できますし、工事後のサポートも手厚くできるのです。

価格について詳しく見る

ダブルで安心!
最長15年の長期保障!

自社工事保証+東塗協性能保証制度!

当社の施工は、標準で最長15年の自社工事保証が付帯しております。これは、施工後に万が一、塗膜剥がれが起きたなどの場合に、無償で再施工させていただくための証明書になります。
工事が終わった後で、工事完了報告書と、保証書をお渡しします。次の塗り替えも、当社にご依頼いただけるよう、全力でサポートしてまいります。

塗装工事の保証とサポート

  • 窯業サイディング

    最も多い外壁です。コーキングやサイディングの浮きの補修が欠かせません。デザイン上、レンガ状のものやタイル状のものもあります。

  • モルタル外壁

    クラックやモルタルの浮きの補修が必要です。エポキシ樹脂などの接着剤を注入して補修するピンニング工法などを使います。

  • ALC(パワーボード)

    ALCは60年もの耐久性を持っていますが、水分には弱く、塗装とコーキングは定期的にメンテナンスが必要になります。

  • タイル外壁

    基本的には、塗装は不要です。しかし、タイルの剥がれや、モルタル目地、コーキングの劣化がありますので、メンテナンスが必要です。

  • 金属サイディング

    塗装が不要の場合が多く、おもにコーキングのメンテナンスが必要です。トタンの場合は、塗装よりも張替えをお勧めすることもあります。

  • 樹脂サイディング

    こちらも塗装は不要なものが多く、コーキングなどのメンテナンスが中心になります。